署名# | 341 |
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なまえ | 田中先輩 |
ひとこと | あきらめないで |
署名# | 342 |
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なまえ | costa |
ひとこと | I hope.... |
署名# | 343 |
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なまえ | ysk |
ひとこと | ハドソンが何を思ったか知らないけど、本当にユーザーの事を思うなら曖昧に「サービス向上のため」なんて言うべきじゃない。 再三月額課金についても意見が挙がってたにも関わらず無駄なアバターばかり揃えても、採算取れるはずないだろ。 ボンバーマンってキャラクターも、元はハドソンの主力であって、知名度も高いはず。 その事をよく考えてもう一度考え直して欲しい。 |
署名# | 344 |
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なまえ | 匿名 |
ひとこと | よろしくお願いします!I I can fly!! |
署名# | 345 |
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なまえ | meraviglioso |
ひとこと | 復活してほしい〜〜 |
署名# | 346 |
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なまえ | meraviglioso |
ひとこと | 復活してほしい〜〜 |
署名# | 347 |
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なまえ | ★ひも団★キック |
ひとこと | ハドキン以前よりやってきました。 一生懸命腕を磨いたのですが、 ここで終わるのは少しさびしいです。 なので、復活を希望します! |
署名# | 348 |
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なまえ | 時の雫 |
ひとこと | Boなくなったら死んじゃう; |
署名# | 349 |
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なまえ | 匿名 |
ひとこと | またBOが終了してしまうと公式サイトで知った時、とても悲しく、そして寂しい気持ちになりました。 再びBOが再開されることを願っています。 |
署名# | 350 |
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なまえ | 匿名 |
ひとこと | 私が初めてボンバーマンオンラインと出会ったのは、3年半前・・・。 あれは中学2年生の冬でした。 違うクラスの教室に入ると、ふと目に付いたもの・・・。 それは、来年の抱負でした。 『ボンバーマンオンラインで強くなる!』と、1人の友達はそう書いていました。 それに私の目がくぎづけになりました。 まだネットが繋がって半年程しか経っていなかったので、全然インターネットに詳しくなく、友達に誘われたオンラインゲームを少しするぐらいでした。 しかしその豊富を見た瞬間、ボンバーマンオンラインがしたいという、思いが強くなるのを感じました。 早速家に帰ると、パソコンで検索して探し、ついにすることが出来ました。 その時の初対戦はチームの3VS3で、終わった後に「弱くてすいません」と、言ったのを覚えています。 今となってはその人達の強さはたいしたことが無いですが、当時は皆がとても強く見えたのを覚えています。 そして私も『強くなりたい!』という思いが出来たのもよく覚えています。 そしてボンバーマンオンラインを始めて約1年後・・・ボンバーマンオンラインは閉鎖してしまいました・・・。 つまらない日々が続きました。 色々なオンラインゲームをしました。 しかしどれをしても一時的なもので、ボンバーマンみたいな不思議な感覚とは出会いませんでした。 閉鎖して約一年後ボンバーマンオンラインは再開しました。 その時はいてもたってもいられなくなる様な気持ちでいっぱいでした。 『またボンバーマンが出来る・・・』と、私はとても嬉しい思いでした。 しかし、以前のボンバーマンオンラインとは少し違っていて残念でした。 それは・・・ハドソンキングダムというページを開かないと出来ないこと。 低スペックのパソコンだった私には、ログインするだけで約30分もの時間を費やされました・・・。 楽しみにしていたはずのボンバーマンが、半減してしまいました。 やっとの思いで入ると、今度の初期状態は人間というキャラクターですることでした。 これもまた、がっかりさせられました・・・。 私はボンバーマンというキャラクターが使いたかったからです。 何とかしてボンバーマンを使おうと、初期状態になる前のローディング時間みたいな時のみ、白ボンが使えたので、それを利用して白ボンを使っていました。 しかし途中からローディング時間までもが早くなり、サーバに入ってすぐ人間に変わるようになってしまいました。 ログインには時間がかかる。 ボンバーマンキャラは使えない。 そのことで、ボンバーマンオンラインへの楽しみ、やる気がどんどん減っていきました。 そしてとうとう、ボンバーマンから離れてしまいました。 久しぶりに、ハドソンキングダムのサイトにいきました。 するとお金を出して買う、アバターという中にボンバーマンキャラがあったのです。 とても嬉しくキングからもらった1000コインを使い買いました。 そしてついに、ボンバーマンキャラがいつでも使えるようになったのです。 ログイン時間に時間がかかろうが、そんな悩み吹っ飛ぶくらいの嬉しさでした。 戦っていても、とてつもない嬉しさのあまり笑みが抑えられませんでした。 それから今まで、ほとんど毎日ボンバーマンをしていました。 試験があっても、勉強よりボンバーマンをしてしまい親に怒られる事もしょっちゅうでした。 一時的に離れているだけで、飽きたという感覚はありませんでした。 そんなボンバーマンが終わってしまう・・・。 とても残念です。 いつの日かまた再開することを願って私は待っています。 『飽きずに終わってしまうゲーム。そんなの今までに無い初めての事だから・・・。』 |