署名# | 151 |
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なまえ | 匿名 |
ひとこと | BOが出来なくなるなんて。。 前も復活したんで、是非復活してほしいです。 |
署名# | 152 |
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なまえ | 友禅天鵞絨 |
ひとこと | 再開希望です、よろしくお願いします。 |
署名# | 153 |
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なまえ | 検死スタイナー |
ひとこと | ぼんばあああああああんがなくなってしまったら夜ひまになっちゃいます;;だから復活してください!!!おねがいしますm(__)m |
署名# | 154 |
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なまえ | まゆげゆま |
ひとこと | なぜやめちゃうのだ;;ダメ!絶対! |
署名# | 155 |
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なまえ | 匿名 |
ひとこと | オンラインゲームの始まりがβのBOだったので、なくなるのはちょいと寂しいです。 でも、そろそろオンラインゲームの潮時なのかな?って思ったけど、やっぱりBOがなくなると何か物足りないので、復活してほしいです。 |
署名# | 156 |
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なまえ | iwamura |
ひとこと | ぜったい復活してください!!! |
署名# | 157 |
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なまえ | 櫻。 |
ひとこと | オンラインゲームはゲーム自体の面白さだけでなく、そこで出会った人たちとの思い出の場所(世界)です。 BOではたくさんの友達に出会いました。ゲームを離れてもまだ連絡を取ってくれる人たち。 彼らと気軽に会えるであろう場所がこのゲームの存在なんですよね。 高度なシステムやサービスよりも、存在自体を非常に多くの方が切望しています。 多々クレームも生じていることでしょうけど、それでもみんな愛するからこその声でした。 どのような形であれ続けていただくことを願います。 |
署名# | 158 |
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なまえ | 淋菌ぱーく |
ひとこと | 有料でもいいから続けてくれええええ!!! |
署名# | 159 |
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なまえ | かくーん |
ひとこと | 「BOが、なくなる・・・?」 衝撃だった。しばらくは信じることができなかった。 今まで僕は、BOと共に生きてきた。 いつも隣にBOがいた。「かくーんくーん」「BO子ちゃん(血液型じゃない)」なんて呼び合う間柄だった。 そう、僕たちは付き合っていた。 初めての出会いは5年ほど前だった。 僕は当時、このろくでもない世界に愛想を尽かし、しなびたささくれのような生活を送っていた。 そんな時、BOに出会った。 「BO・・?君、BOっていうんだ・・・。可愛いね。すごく。」 そんな風に声をかけたことを思い出す。 すると君は、「ドォォーン、ドオオーン」なんてまるで爆撃のような声を上げながら、頬を十字に、赤らめていたっけ。 今思い出しても笑えてくる。そんな出会いだった。 そんな出会いをしてから、僕たちは常に一緒に行動した。 出かけるときも、BO。仕事に行くときも、BO。電車で、BO。マックで、BO。彼女とのデートでも、BO。 まるで呼吸するように。そうだね。空気と同じように、「そこ」にいるのが自然だった。いない日はなかった。 ある日、BOと二人きりで、ドライブをしたときを思い出す。 何時間もかけて海に向かって走ったっけ。 そんで海に辿り着くと、なんだかいやらしい気分になった。 だから僕は服をすべて脱ぎ捨てて、君に寄り添う。 そして君にダブルクリック。 「ログイン、するよ。。」 ドキドキだった。 「ID。。照合、完了。。なーんて。。」 「ドオーン、ドオォーン」 君は嬉しそうにずっとそう言っていた。 それで、太陽も暮れて、もう帰ろうと思って、ログアウトしようとすると、君はなんだかよく言葉で説明できない機械音を出して抵抗していた。何度も何度も。 もう、「ドオーン。ドオオーン。」とは言っていなかった。 だけど、僕は仕方なくログアウト。君はやっぱり機械音を出して抵抗したっけ。 懐かしいな。はは。 今でも思い出すだけで笑える。楽しかった。 でももう、そんな日々がなくなるなんて。 BOが、いなくなるなんて。 でも、また会えるよね。 前みたいに。 少しだけのお別れだよね。 もう煮干はいらないけれど。会えることを信じているよ。 愛してる。 さようなら。そしてまた会おう。BO(実を言うと血液型だ)。 |
署名# | 160 |
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なまえ | 匿名 |
ひとこと | 再開してくださいー |